2017年03月12日

もう年度末・・・ですね

ずいぶん、久し振りの投稿になってしまいましたふらふら

年末年始は、本当に、いろいろなことがバタバタ台風しますね。
それでもって、次は年度末、とあせあせ(飛び散る汗)

この年末年始は、学研教室の開室準備もあって、きっと普段以上にバタバタしていたんだと思っています(言い訳ふらふら)。

今回は、なぜ、学研教室ペンを始めるに至ったか、を少し書いてみます。


キッカケひらめきは、ほんとうに些細なことでした。
Facebookをアルカソニアでも開設していますが、そこへの広告に『学研教室』があったのです。

アルカソニアも、学習支援を実施していますので、教育的なことにはアンテナもあり、何気なくチラ見目

すると、『無学年方式』や『自分で考える力を』という言葉に目が留まったのです。

これまで、塾って、通ってくるお子さまの学年に合わせて指導、とか、教えるというイメージでいたのですが、目に留まった『無学年方式』や『自分で考える力を』というのは、アルカソニアで実施していきたい、と考えていたことと一緒だったのです。
そして、これは、アルカソニアがサポートしたいexclamationと考えているお子さまにも、マッチする、と感じたひらめきのです。

それならばexclamation×2、と一気に興味が湧いてグッド(上向き矢印)きて、あれよあれよ という間に、学研 アルカソニア大豆島教室の開室に至ったのです。

基本的に、個人個人のペースで、すでに学校では習ったことでも苦手なままなら、その箇所から始めることも、やり直すこともできますし、どんどん進めることもできたり(これが無学年方式)。
生徒自身が、自分用のテキストや解説本を読んで、問題を解いていく(これが自分で考える力を伸ばす)という方針のようです。

あ、決してステマ(広告)では無いですふらふら

アルカソニア=悩みがある子 という図式のイメージが出来上がってしまうがく〜(落胆した顔)ことに、配慮が至らなかったと反省しています。

これからは、
アルカソニア=何かを学ぶ(=学びたい意欲があるお子さまの)場所
というイメージになればイイなわーい(嬉しい顔)、と考えています。

4月から、新しい環境ぴかぴか(新しい)、立場グッド(上向き矢印)になるお子さまや保護者さまのサポーターとして、私たちも頑張りますexclamation×2

少しでも、ご興味やご賛同いただけましたら、お気軽にお問い合せ電話メール下さい。

<アルカソニアへのお問い合わせ>

posted by スタッフ at 16:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記